オンラインでのご相談を基本としています。実際にお会いする場合は、別に費用がかかります。
DI-T's FPオフィスでは、お金・家族・住まいのことを、これから大切にしたい暮らしから一緒に考えます。気になることから、初回無料相談や公式LINEへお進みください。
公式LINEでは、動画のご案内や月1回のニュースを受け取ったり、気になることを相談したり、面談の日を決めたりできます。商品の売込みを目的としたものではありません。
友だち追加だけでは、予約や有料サービスの申込みにはなりません。
― DI-T’sが大切にするご支援の流れ ―
今の暮らしの中にある「気づいていない課題」に一緒に目を向けます。
あなたの状況や想いを丁寧に整理し、これからの選択肢を一緒に考えます。
具体的な対応策を設計し、専門家と連携しながら実行と継続的なサポートを目指します。
お金のことは、難しくてつい後回しにしてしまいがちです。でも、少し整理するだけで、これからの選択肢はきっと広がります。私は、専門的な知識とこれまでの経験をもとに、一人ひとりの想いに寄り添いながら、未来に向けたプランづくりをサポートします。
DI-T’s FPオフィス代表 中野 太久二
― それぞれの時間に、それぞれの輝きがある ―
新しいことにワクワクして、毎日が特別だったあの頃。夢を見つける大切な時期でした。
仕事や人間関係に悩みながらも、好きなことややりたいことを少しずつ見つけてきました。
家族や仕事、周りの人たちとのつながりを大切にしながら、自分らしいバランスを探しました。
経験を重ねることで、見える景色が変わってきました。今は、もっと自分らしく。
今までのすべてが、これからの私をつくっています。これからも、楽しみはまだまだ。
→ いまの自分、家族、将来の姿から、気になる物語へ
親世代の物語から考える入口。登場人物は37歳・39歳の夫婦です。
将来を見渡す入口。登場人物は54歳の会社員です。
37歳・39歳の共働き夫婦の相談のイメージストーリー。
49歳の娘と、離れて暮らす母の相談のイメージストーリー。
62歳の退職前の会社員と配偶者の相談のイメージストーリー。
写真は提供されたデザイン内のイメージです。実際のお客様を表すものではありません。年代は相談資格ではありません。下段は相談のイメージストーリーへの入口です。10代・20代は同年代の主人公ではなく、家族や将来を考える視点で案内しています。
年間伴走と相続のご相談、親・自分・子どもを見渡す支援をご紹介します。支援の内容と、それぞれの料金をご確認いただけます。
相談の始まりは、日常の小さな気づきかもしれません。
仕事は嫌いではない。でも、自分の時間をもう少し増やしたい。辞めるか続けるかの前に、暮らしから考え始めました。
旅行を楽しみたい。でも、使うのが少し怖い。残高だけを見ていた二人が、暮らしの予定から考え始めました。
実家のことが気になる。でも、親のお金を聞き出したいわけではない。最初の話題を、暮らしの希望に変えました。
何を話し、何を整理し、どんな一歩を選ぶのか。自分に近い場面から、のぞいてみてください。
相談の進め方や、その先の暮らしをイメージしていただくためのストーリーです。人物・会話・経過は説明用に構成したもので、実際のお客様の事例ではありません。特定の成果を保証するものではありません。
仕事は嫌いではない。でも、自分の時間も増やしたい。暮らしから、これからの働き方を考える。
使いたい。でも、減るのは少し怖い。残すお金と楽しみに使うお金を、夫婦で考える。
実家をどうするか、その前に。母が続けたい暮らしを、聞くところから。
担当者とDI-T's AIの判断を融合し、相談を重ねながら理解と提案を深めていく支援を目指します。最終的に選び、決めるのはお客様です。
お金のことを考えるのは、あなたが大切にしたい毎日のため。
希望を言葉にする。見通しを確かめる。選択肢を並べて、自分で決める。そして、暮らしが変われば、また見直す。
今の暮らしのこと、ふと考えること。その言葉から、一緒に整理していきます。